課金が金策に直結している

RMTは論外としても、最近の課金が金策に直結しているのはいかがなものかと。結局オンラインゲームの宿命なんだろうな。チームにもドレアガチ勢がいるけど、彼女はレベル上げやストーリーは二の次で、金策も可愛い装備を買って染めるため。「オンラインゲームのひとつの正解」を見ている気がする。MMOなネトゲだと金策を5時間や6時間ぐらいなら平気でやってたからロボクラでデイリー消化するぐらいなら苦にはならない。仕掛けでドロップ率を操作してるのねネトゲ。場所をトリガーにしてるのねってのも。徐々に紐解いて行ったら金策も楽になるかな。

複数の案が自分の中で同時に出て、どの案も差があまりない時に手が止まる癖がある。極短時間で判断を強いられているなら本能選択するだけなんだけど、考慮時間があると考え込んでしまう。これはよくない癖かもしれない。ネトゲとかでもどの装備買うかとかで、金策周回しながら丸一日考えたりしてたな。ネトゲで金策しなくて何すんだ。装備や火力いらない。久々にがっつりネトゲしたな。普通にやるのは楽しいけど金策必要になるとノルマ的な何かを感じて急に楽しくなくなる。ネトゲで金策するときはメモ帳とエクセル片手に考える。レベリング・レアアイテム狙い・金策・攻略・仲間と談笑。どのネトゲでもこれらのうち最低2つ以上伴わない作業は5分で飽きてしまう。金策のためだけに(経験値の少ない)シャードをひたすら掘る作業は無理だった。後にも先にも、ネトゲで誰かのサブキャラだと思われてギルドに入れてもらったのは1回しかないし、金策付いてって(横からワンパンだけいれて)2Mくらい稼がせてもらったりしていた。